2月18日(水)交通指導員さんへの感謝の会が行われました。
児童会が中心となって、準備を進めてきました。
代表に児童から、感謝のお手紙の発表があり、子ども達が書いた手紙を渡しました。
当日は、都合でお一方だけの出席でしたが、子ども達の素朴な質問にも、
あたたかく答えていただきました。
安全の「当たり前」には、たくさんの人の努力があることを知り、
感謝の思いを持つことができました。
2月18日(水)交通指導員さんへの感謝の会が行われました。
児童会が中心となって、準備を進めてきました。
代表に児童から、感謝のお手紙の発表があり、子ども達が書いた手紙を渡しました。
当日は、都合でお一方だけの出席でしたが、子ども達の素朴な質問にも、
あたたかく答えていただきました。
安全の「当たり前」には、たくさんの人の努力があることを知り、
感謝の思いを持つことができました。
2月17日(火)児童会主催の大なわとび大会が開催されました。
学年対抗(1・2年生は合同)の大会で、休み時間などを利用して練習に取り組んできました。
本番では、なかなか力を出し切れない様子もありましたが、
みんなで仲間と共に、一生懸命に取り組んでいる姿は感動的でした。
勝った、負けたかは別の話で、クラスみんなが力を合わせた、その時を大切にしてもらいたいと思います。
2月17日(火)2年生を対象に、ムーミンママクラブさんによるブックトークを行いました。
教科書にある「スーホの白い馬」の作品の読み聞かせをはじめ、作品の舞台となるモンゴルの紹介もしていただきました。
民族衣装や「馬頭琴」の楽器の紹介など、子ども達は目を輝かせて見入っていました。
スーホの白い馬に関する作品も紹介していただき、本に対する興味も高まったようです。
2月13日(金)授業参観に引き続いて、PTA研修会も行われました。
山がT兼家庭教育アドバイザーの先生をお招きして、
「生活リズムと心の健康」~家庭でのメディコントロール~ と題して、ご講演いただきました。
どんなにメディアやAIが発達しても、子ども達の心を支えるのは身近な大人との温かな関わりであることをご示唆いただきました。
子どもだけに限らず、大人もメディアとの付き合い方を考え、課題として生かしていきたいと考えを新たにしました。
2月13日(金)今年度最後の授業参観が行われました。
家族に感謝する企画や自分の将来について考え発表したり、薬物の乱用の害について理解を深めたりしました。
他にも、学習の成果を発表す様子も見られ、子ども達が生き生きと輝いている時間となりました。
たくさんのご家族の皆様にご覧いただき、子ども達も大いに喜んでいました。ありがとうございました。
2月12日(木)に縦割り班遊び、雪だるま大会を開催しました。
青空のもとで、1~6年生全員で、縦割り班ごとに雪だるまを作って楽しみました。
気温も高めで、雪はやや緩めでしたが、立派な雪だるまが各所にできていました。
大きくなった雪の「かたまり」を一緒になって力を合わせて持ち上げる様子を見ていると、とても微笑ましい気もちになりました。
今後、気温の高い日が続くようで、雪だるまも解けてしまいそうですが、近くにお越しの際にはぜひご覧ください。
2月10日(火)3年生の校外学習として、遊蔵を見学してきました。
今では使われることのなくなった様々な道具について、学んできました。
先人の知恵が詰まった、くらしで使った道具を見ながら、興味津々のようでした。
生活を豊かにするために、工夫された道具から、私たちの生活の道具のありがたみも感じていたようです。
1月23日(金)3年生の校外学習で寒河江警察署へ見学に行きました。
わたし達の安全を守る警察のお仕事に、子ども達は興味をもって話を聞いていました。
使用する道具や車両などについて、くわしく説明を聞いて、理解を深めていました。
教科書で学習するだけでなく、実際に見たり聞いたりする経験は、やはり大切であることを、
あらためて、感じました。
1月21日(水)に大江町にある朝日少年自然の家を会場に、1・2年生がチューブすべりに行ってきました。
雪が少なく実施できるかどうか心配していましたが、前日からの降雪で、絶好のコンディション中でたくさん体験することができました。
雪国ならではの活動で、子ども達はあっという間の楽しい時間を過ごしてきました。
疲れも忘れて、思い切りはしゃいで、帰りのバスは心地よい時間となったようでした。
1月8日(木)3~6年生は体育館の会場に「毛筆」で、1・2年生はそれぞれの教室で「硬筆」で、校内書き初め大会が行われました。
書き初めは、新年の始まりに心を整え、願いや目標を文字に込める日本の伝統行事です。本校でも、書き初め大会を行い、子ども達は心を落ち着かせ、新しい年への思いを一文字一文字にていねいに表していました。新年の清々しい気もちが感じられる作品となりました。