学校からのお知らせ

3月18日(水)に卒業式が、河北町長様をはじめ、

ご来賓の方をお迎えして、温かな雰囲気の中行われました。

今年の卒業生は16名。中学校の制服に身を包んで、さわやかな笑顔で登校してきました。

開式前は、さすがに緊張の色も見えましたが、さわやかな空気感の中で式は進み、

新たな中学校生活への希望を胸に抱いて、巣立って行ってくれたようでした。

創立150周年の笑顔いっぱいの卒業式。

新たな、歴史の1ページを築いてくれた卒業生に大きな拍手と未来へのエールを送りたいと思います。

 

式が終わって、担任との「最後の授業」

卒業生へのプレゼントが送られ、その後、担任への花束も…。

さわやかな式の後は、感動の時間。小学校生活のカウントダウンも迫ってきました。

 

いよいよ、小学校の生活も終わりが見えてきました。

門出式では、5年生を中心に準備してきました。

エールで、卒業生のこれからの活躍を励ましました。

 

16名の卒業生の、幸多かれと心よりお祈りしています。

3月17日(火)に、「修了式」が行われました。

今年、創立150周年という大きな節目の年、伝統を受け継ぎ、大切な歴史の1ページを作った一人ひとりのひと区切りとなりました。

1年間が終わったという「終了」ではなく、やりきったからこその一区切りとして「修了」。

1年生と6年生の児童が、1年間の成長や小学校生活の思い出と中学校生活への希望を発表しました。

教職員と西里小70名の児童と一緒に作ってきた、学びと取り組みに、みんなで「ありがとう」を声を大にしました。

 

4月からの新たな学年や出会いを迎え、新しい西里小を一緒になって作っていきたいと考えています。

みんなで胸をはって「修了」を喜びたいと思います。

 

いよいよ、3月になり季節感も春を感じる頃になってきました。

学習活動もまとめの時期になり、新たなスタートに向け希望と感謝を持つ機会が多くなりました。

2年生の「自分発表会」では。自分の生まれてからの足あとを、

1年生は「ありがとうの会」で今年1年間自分ができるようになったことを発表しました。

2年生は1年生を、1年生は先生方を招待して、

「すごろくのゲーム」や「なんでもバスケット」で楽しい時間を過ごしながら、充実した時間となりました。

成長した自分をふり返り、4月から新しいスタートに希望をもって、残りわずかの今の学年を、

楽しんでほしいと思います。

 

2年生「自分発表会」から

 

1年生「ありがとうの会」から

2月25日(水)に、6年生を送る会が開かれました。

この日のために、5年生が心を込めて準備を進め、6年生と一緒に楽しいゲームをしたり、これまでの感謝の気持ちを伝えたりと、笑顔あふれるひと時となりました。

あたたかな雰囲気の中で、思い出に残る素敵な時間となりました。

また、6年生からは児童会活動や縦割り班活動の引継ぎも行われました。

これまで、学校をリードしてくれた6年生の思いをしっかりと受け取り、在校生一同、気持ちを新たにしていました。

さらに、6年生から、1~5年生に心のこもったメッセージも送られました。その言葉一つ一つに、優しさや頼もしさが感じられました。

6年生のみなさんの中学校での、ますますの活躍を、心よりお祈りしています。

2月18日(水)交通指導員さんへの感謝の会が行われました。

児童会が中心となって、準備を進めてきました。

代表に児童から、感謝のお手紙の発表があり、子ども達が書いた手紙を渡しました。

当日は、都合でお一方だけの出席でしたが、子ども達の素朴な質問にも、

あたたかく答えていただきました。

安全の「当たり前」には、たくさんの人の努力があることを知り、

感謝の思いを持つことができました。

2月17日(火)児童会主催の大なわとび大会が開催されました。

学年対抗(1・2年生は合同)の大会で、休み時間などを利用して練習に取り組んできました。

本番では、なかなか力を出し切れない様子もありましたが、

みんなで仲間と共に、一生懸命に取り組んでいる姿は感動的でした。

勝った、負けたかは別の話で、クラスみんなが力を合わせた、その時を大切にしてもらいたいと思います。

2月17日(火)2年生を対象に、ムーミンママクラブさんによるブックトークを行いました。

教科書にある「スーホの白い馬」の作品の読み聞かせをはじめ、作品の舞台となるモンゴルの紹介もしていただきました。

民族衣装や「馬頭琴」の楽器の紹介など、子ども達は目を輝かせて見入っていました。

スーホの白い馬に関する作品も紹介していただき、本に対する興味も高まったようです。

2月13日(金)授業参観に引き続いて、PTA研修会も行われました。

山がT兼家庭教育アドバイザーの先生をお招きして、

「生活リズムと心の健康」~家庭でのメディコントロール~ と題して、ご講演いただきました。

どんなにメディアやAIが発達しても、子ども達の心を支えるのは身近な大人との温かな関わりであることをご示唆いただきました。

子どもだけに限らず、大人もメディアとの付き合い方を考え、課題として生かしていきたいと考えを新たにしました。

2月13日(金)今年度最後の授業参観が行われました。

家族に感謝する企画や自分の将来について考え発表したり、薬物の乱用の害について理解を深めたりしました。

他にも、学習の成果を発表す様子も見られ、子ども達が生き生きと輝いている時間となりました。

たくさんのご家族の皆様にご覧いただき、子ども達も大いに喜んでいました。ありがとうございました。

2月12日(木)に縦割り班遊び、雪だるま大会を開催しました。

青空のもとで、1~6年生全員で、縦割り班ごとに雪だるまを作って楽しみました。

気温も高めで、雪はやや緩めでしたが、立派な雪だるまが各所にできていました。

大きくなった雪の「かたまり」を一緒になって力を合わせて持ち上げる様子を見ていると、とても微笑ましい気もちになりました。

今後、気温の高い日が続くようで、雪だるまも解けてしまいそうですが、近くにお越しの際にはぜひご覧ください。

3月18日(水)に卒業式が、河北町長様をはじめ、 ご来賓の方をお迎えして、温かな雰囲気の中行われました。 今年の卒業生は16名。中学校の制服に身を包んで、さわやかな笑顔で登校してきました。 開式前は、さすがに緊張の色も見えましたが、さわやかな空気感の中で式は進み、 新たな中学校生活への希望を胸に抱いて、巣立って行ってくれたようでした。 創立150周年の笑顔いっぱいの卒業式。 新たな、歴史の1ページを築いてくれた卒業生に大きな拍手と未来へのエールを送りたいと思います。   式が終わって、担任との「最後の授業」 卒業生へのプレゼントが送られ、その後、担任への花束も…。 さわやかな式の後は、感動の時間。小学校生活のカウントダウンも迫ってきました。   いよいよ、小学校の生活も終わりが見えてきました。 門出式では、5年生を中心に準備してきました。 エールで、卒業生のこれからの活躍を励ましました。   16名の卒業生の、幸多かれと心よりお祈りしています。
3月17日(火)に、「修了式」が行われました。 今年、創立150周年という大きな節目の年、伝統を受け継ぎ、大切な歴史の1ページを作った一人ひとりのひと区切りとなりました。 1年間が終わったという「終了」ではなく、やりきったからこその一区切りとして「修了」。 1年生と6年生の児童が、1年間の成長や小学校生活の思い出と中学校生活への希望を発表しました。 教職員と西里小70名の児童と一緒に作ってきた、学びと取り組みに、みんなで「ありがとう」を声を大にしました。   4月からの新たな学年や出会いを迎え、新しい西里小を一緒になって作っていきたいと考えています。 みんなで胸をはって「修了」を喜びたいと思います。
いよいよ、3月になり季節感も春を感じる頃になってきました。 学習活動もまとめの時期になり、新たなスタートに向け希望と感謝を持つ機会が多くなりました。 2年生の「自分発表会」では。自分の生まれてからの足あとを、 1年生は「ありがとうの会」で今年1年間自分ができるようになったことを発表しました。 2年生は1年生を、1年生は先生方を招待して、 「すごろくのゲーム」や「なんでもバスケット」で楽しい時間を過ごしながら、充実した時間となりました。 成長した自分をふり返り、4月から新しいスタートに希望をもって、残りわずかの今の学年を、 楽しんでほしいと思います。   2年生「自分発表会」から   1年生「ありがとうの会」から
2月25日(水)に、6年生を送る会が開かれました。 この日のために、5年生が心を込めて準備を進め、6年生と一緒に楽しいゲームをしたり、これまでの感謝の気持ちを伝えたりと、笑顔あふれるひと時となりました。 あたたかな雰囲気の中で、思い出に残る素敵な時間となりました。 また、6年生からは児童会活動や縦割り班活動の引継ぎも行われました。 これまで、学校をリードしてくれた6年生の思いをしっかりと受け取り、在校生一同、気持ちを新たにしていました。 さらに、6年生から、1~5年生に心のこもったメッセージも送られました。その言葉一つ一つに、優しさや頼もしさが感じられました。 6年生のみなさんの中学校での、ますますの活躍を、心よりお祈りしています。
2月18日(水)交通指導員さんへの感謝の会が行われました。 児童会が中心となって、準備を進めてきました。 代表に児童から、感謝のお手紙の発表があり、子ども達が書いた手紙を渡しました。 当日は、都合でお一方だけの出席でしたが、子ども達の素朴な質問にも、 あたたかく答えていただきました。 安全の「当たり前」には、たくさんの人の努力があることを知り、 感謝の思いを持つことができました。
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